| 十六代 永楽即全・十七代 永楽善五郎 |
十六代 永楽即全
京都市に生まれる。父は十五代永楽正全。父亡き後、昭和9年に善五郎を襲名する。11年三井高棟の大磯城山荘内に城山窯を築窯し、
京都と往復する。34年結成の京都伝統陶芸協会初代会長。三千家の職方として務めをはたすとともに、千家十職による千松会や十備会に出品、
近年最高の名工数年前になくなり当代は17代。
十七代 永楽善五郎
昭和19年京都市に生まれる。東京藝術大学日本画科卒、同大学院陶芸終了。父十六代善五郎に師事。平成10年、十七代善五郎襲名。
◇国際色絵コンペティション金賞受賞。◇日本工芸会正会員
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十七代 永楽善五郎
仁清写茶碗 蔵出品 共箱
350000円
径cm 高さcm |
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十六代 永楽即全
早蕨茶碗 裏千家鵬雲斎宗匠箱書き
420000円 (本体400000消費税20000円)
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十六代 永楽即全
乾山写川茶碗 蔵出品 共箱
240000円 (税込み)
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