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■備前のうつわ  永 末 隆 平 作陶展  ■会期:1月21日(月)〜1月31日(木)  ■会場:美術工芸備前
備前焼は瀬戸、常滑、越前、信楽、丹波とともに「日本六古窯」の一つです。良質の土を釉薬を使わずに割り木で長い時間をかけて焼き締め、土の持つ様々な味わいを表現させるという独特なやきものです。この度、永末隆平展」を開催いたします。器を中心に新作の数々を展示致します。是非、御高覧を賜りますよう御案内申し上げます。
■萩焼 岡田裕 作陶展 山口県無形文化財記念展 ■2007年9月6日(木)〜10日(月)■会場:美術工芸備前
1946年、萩市に生まれる。慶應義塾大学卒業後、父七代仙舟に師事。◇日本工芸会正会員。作品収蔵・山口県立美術館・田部美術館・そごう美術館◇受賞歴・伝統工芸新作展でNHK賞 山口県文化功労賞など多数。 ◇平成12年宮内庁御買 上げ (白釉窯変壺)。
■唐津・宗源窯 小島直喜 作陶展  ■2007年3月6日(火)〜9日(金)  ■会場:長野市・悠々庵
1962年生まれ。二代目小島直喜は初代 父喜昭と共に、12〜13才の頃から粘土、陶片を求めて古窯周辺の野を歩き、昭和55年に鏡山麓の恵日寺境内に曹源窯を開き、古唐津を先生に日々精進してきました。『焼き物は土が命』と土作りから努力しています。
■織部のうつわ展  ■2006年12月5日(火)〜10日(日)  ■会場:美術工芸備前
桃山時代の武将で茶人でもある古田織部の好みで作らせたと言われる織部焼。緑色の世界はたいへん魅力的です。この度は器を中心に逸品の数々を集めました。是非ご高覧賜りますようご案内申し上げます。
■美濃 水野澤三・雅之 茶陶展 ■会 期:2006年11月17日(土)~〜20日(月) ■ 会場:新潟・和心庵(米本園)
■水野澤三(みずのたくぞう)昭和2年生まれ。京都美術専門学校日本画科修了。十二代加藤影秋・富本憲吉に師事。昭和36年、自宅に電気窯を据え、独立。
昭和42年現地に半地上式穴窯築窯、桃山古陶研究に入る。昭和56年57年昭和天皇・皇后に献上。昭和61年、三笠宮崇仁親王に献上。
■水野雅之(みずのまさし)昭和32年陽山窯三代目として生まれる。昭和53年大阪芸術大学工芸学科出。昭和54年多治見工業窯業専攻科終了。昭和56年正眼短期大学禅学科卒。梶浦逸外・谷耕月・山川宗玄老師と出会う。 美濃陶芸協会会員・土岐陶芸会会員・日本伝統工芸士会会員・茶道裏千家淡交会青年部パスト全国委員
■津 小島直喜 作陶展 ■会 期:2006年11月10日(土)~〜11日(日) ■会場:佐渡 アミューズメント佐渡
◇唐津 小島直喜 (こじまなおき) 1962年生まれ。二代目小島直喜は初代 父喜昭と共に、12〜13才の頃から粘土、陶片を求めて古窯周辺の野を歩き、昭和55年に鏡山麓の恵日寺境内に曹源窯を開き、古唐津を先生に日々精進してきました。『焼き物は土が命』と土作りから努力しています。
お呈茶御担当 10日・羽二生

■唐津 小島直喜 作陶展 ■会 期:2006年11月10日(土)~〜11日(日) ■会場:佐渡 アミューズメント佐渡
◇唐津 小島直喜 (こじまなおき)
1962年生まれ。二代目小島直喜は初代 父喜昭と共に、12〜13才の頃から粘土、陶片を求めて古窯周辺の野を歩き、昭和55年に鏡山麓の恵日寺境内に曹源窯を開き、古唐津を先生に日々精進してきました。『焼き物は土が命』と土作りから努力しています。
■水野澤三・雅之 茶陶展 ■会期:2006年3月26日(日)〜28日(火) ■会場:美術工芸備前
◇水野澤三(みずのたくぞう)昭和2年生まれ。京都美術専門学校日本画科修了。十二代加藤影秋・富本憲吉に師事。昭和36年、自宅に電気窯を据え、独立。昭和42年現地に半地上式穴窯築窯、桃山古陶研究に入る。昭和56年57年昭和天皇・皇后に献上。昭和61年、三笠宮崇仁親王に献上。
◇水野雅之(みずのまさし)昭和32年陽山窯三代目として生まれる。昭和53年大阪芸術大学工芸学科出。昭和54年多治見工業窯業専攻科終了。昭和56年正眼短期大学禅学科卒。梶浦逸外・谷耕月・山川宗玄老師と出会う。 美濃陶芸協会会員・土岐陶芸会会員・日本伝統工芸士会会員・茶道裏千家淡交会青年部パスト全国委員
■陽山窯 水野雅之ホームページ
■唐津焼 小島直喜 作品展 ■会 期:2005年7月25日(月)〜7月27日(水) ■会場:美術工芸備前
◇唐津 小島直喜 (こじまなおき) 1962年生まれ。二代目小島直喜は初代 父喜昭と共に、12〜13才の頃から粘土、陶片を求めて古窯周辺の野を歩き、昭和55年に鏡山麓の恵日寺境内に曹源窯を開き、古唐津を先生に日々精進してきました。『焼き物は土が命』と土作りから努力しています。
■備前焼 大友久 作陶展 ■会 期:2003年6月10日(木)~〜15日(火) ■会場:美術工芸備前
◇備前焼 大友久(おおともひさし)
1949年宮城県多賀城市に生まれる。1974年から伊勢崎満に師事し基礎から陶技を習う。1978年登り窯を築いて独立。 作風は古風。形は機能的で使いやすく焼きも自然な仕上が利を心掛ける。◆受賞歴・日本陶芸展入選・日本伝統工芸支部展各入選など 
■大友久さんのホームページへ
うつわと茶道具の店 美術工芸備前 桜沢勝彦 949-8561 新潟県十日町市姿第一 
TEL:025−758−4156 FAX:025−758−2593 IP電話:050−3330−0066 携帯:08065780022
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